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Media Command Twin-System

広告費も売上も
一つの画面で

広告・売上 一括管理システム

グルメサイトやデリバリー、予約サイトなど媒体ごとにバラバラだった「いくら使って、いくら売れたか」を、ひとつの管理画面にまとめます。さらに上段には、その媒体へ載せる原稿や写真をつくる画面を重ねました。載せる作業と、載せた結果を、同じ場所で扱えます。同じ仕組みで、店舗や商品ごとの売上管理にもそのまま使えます。

掲載制作・配信 経営ダッシュボード 月次レポート自動作成 写真から説明文を自動で 公開前の承認フロー
MEDIA COMMAND CENTER の全体像。上段に掲載制作・配信の棚、下段に効果・売上管理の棚が並び、左に掲載編集パネル、右に分析・改善パネルが開いている © Studio RockyMouse
System overview

集めて比べて報告書にする

媒体や店舗ごとの数字を月に一度入力する(または表計算のファイルを取り込む)だけで、比較表・グラフ・前月比・広告の費用対効果が自動で計算され、そのまま経営者向けの月次レポートになります。数字を入れる作業は、慣れた方で15分ほど。あとは画面が勝手に整えます。

表計算ソフトの取り込みは、媒体ごとに形式がバラバラでも読めるようにしてあります。見出しの言い回しの違い、「¥」や「,」の付いた金額、全角で書かれた数字、列の並び順の違い。どれも自動で直します。読めなかった行は黙って0にせず、何行目のどこが読めなかったかを必ず知らせます。

STEP 1 数字を入れる 媒体・店舗ごとの売上・件数・広告費を手入力、または表計算ファイルを取り込み
STEP 2 自動で集計 前月比・構成比・広告の費用対効果(ROI)を計算し、グラフに
STEP 3 経営コメントを生成 「伸びた媒体」「落ちた店舗」「次月の重点」を数字の根拠つきで自動作成
STEP 4 月次レポートに A4・2ページの報告書を自動作成。印刷やPDF保存もボタンひとつ
↻ 毎月くり返すだけ。数字が積み上がるほど比較が効きます
Twin-system

上下2段で、ひとつのシステム

画面は2段の棚でできています。上段が「これから載せるもの」、下段が「載せた結果」。媒体へ出す作業と、その媒体がいくら稼いだかが、同じ画面の上下でつながります。片方だけで使い始めて、あとから上下をつなぐこともできます。

上段 / PUBLISHING 上段 MEDIA PUBLISHING の棚。食べログ・楽天市場・一休・Uber Eats・出前館・ぐるなび・ホットペッパー・旅色の8媒体が並び、その下に商品マスター、AI原稿作成、掲載・更新、承認待ちという順路が並んでいる

掲載制作・配信(上段)

媒体ごとに違う「載せ方の決まり」を、システム側が覚えています。文字数の上限、税込での表示義務、使える写真の大きさ、URLを書いてはいけない欄。原稿を書いた時点で自動で照らし合わせ、直す所を公開前に知らせます。決まりは公式の資料で確認が取れたものだけを入れてあり、出典と確かさを画面に出します。

写真を入れると、説明文の下書きを自動で書く設定も選べます。値段・原材料・産地・効能・味の断定など、事実でないと困ることは書かない仕組みを二重に入れてあります。

扱うもの商品・メニュー・店舗情報・写真
助けること原稿づくり/規格の確認/承認/媒体への転記
安全の仕組み公開前の承認・二重確認/版を残して差分を記録
下段 / PERFORMANCE 下段 MEDIA PERFORMANCE の棚。アクセス・注文予約・売上・広告費・手数料・実質入金の6つの数字が前月比つきで並び、その下に売上推移と詳細分析を開くボタンがある

効果・売上管理(下段)

アクセス・注文と予約・売上・広告費・手数料・実質入金の6つを、前月比つきで最上段に。媒体別の一覧をその場で開けば、どの媒体が稼いでいて、どの媒体が広告費に見合っていないかが並びます。手数料を引いたあと実際にいくら手元に残ったか、という所まで出します。

まだ取り込んでいない数字は「—」と出し、合計にも入れません。分からない数字を0として足してしまうと、判断を誤らせるためです。

比べるもの広告媒体/店舗/商品/担当者
入れる数字売上・注文数・広告費・手数料など
分かること効いている媒体/落ちている店/実質の入金額
広告管理として使う比べる相手を「媒体」にすれば、広告費に対して売上が何倍かを媒体ごとに並べる広告管理システムになります。
売上管理として使う比べる相手を「店舗」「商品」「担当者」に置き換えれば、そのまま売上管理システムになります。画面の作りは同じです。
両方いっしょに中身は「何を × いつ × いくら」を並べて比べる仕組みなので、広告と売上を同じ画面で扱えます。

※ 上の2枚は、実際に動いている画面の上段と下段です。数字は練習用のものです。

Screens

実際の画面

経営者が朝いちばんに開く画面を目指して作りました。ここから先は、実際に動いているシステムの画面です。数字は練習用のものです。

SCREEN 01

上段と下段が、同じ画面に

コマンドセンター(トップ画面)

開くとまず、上段に媒体の棚、下段に実績の棚が出ます。上段の媒体を押すと左から編集パネルが滑り出し、下段の「分析パネルを開く」を押すと右から分析が出ます。パネルは斜めに控えさせる・正面に出す・全画面にする、を使い分けられるので、原稿を見ながら数字を見る、といった並べ方ができます。

  • 上段=掲載制作・配信/下段=効果・売上管理
  • 媒体は何件でも増やせる。並び順は画面上で入れ替え可能
  • 「商品マスター → 原稿づくり → 掲載・更新 → 承認待ち」の順路を常時表示
  • 配信は常に下書き送信。実際に送る機能は管理者が明示的に開けるまで動かない
  • 媒体の管理画面へ直接飛ぶリンクを、確認が取れた媒体だけに設置
  • 媒体カードに「手動」「未検証」の札。本当に疎通が取れた媒体だけが「接続済み」になる
実際のコマンドセンター画面。上段の棚に食べログ・楽天市場・一休・Uber Eats・出前館・ぐるなび・ホットペッパー・旅色の8媒体が並び、それぞれに手動または未検証の札が付いている

実際の画面(練習用のデータ)

SCREEN 02

写真を入れると、下書きが書かれる

掲載編集パネル

店舗と媒体と種別を選び、名前・価格・説明文を入れる画面です。写真はここに置くだけ。置いた瞬間に、その媒体の決まりに合っているかを確かめ、合わない所を知らせます。判定は縮める前の元の写真で行うので、媒体を選び直しても結果が変わりません。下の画面では、説明文の欄に自動で書かれた下書きがそのまま入っています。

このパネルは、斜めに控えさせたまま使うことも、正面に立てて使うこともできます。下は正面に立てた状態です。

  • 写真を入れると説明文の下書きを自動で作成(使わない・定型文・写真を見て書く、から選択)
  • 文体3種と長さ3種を選べる。外部の人工知能を使わない「0円」の設定もあり
  • 値段・原材料・産地・効能・味の断定は書かせない。書かれても後から落とす二重の防ぎ方
  • 写真に残った位置情報は保存前に消す
  • 媒体ごとの注意(写真の反映に最大24時間かかる等)をその場に表示
掲載編集パネルを正面に立てた画面。登録した明太子丼の写真、定型文で作成した旨の表示、媒体ごとの注意書き、店舗・掲載媒体・種別・メニュー名・価格の入力欄、自動で書かれた説明文が並んでいる

実際の画面(練習用のデータ)

SCREEN 03

右から出てくる、改善のヒント

分析・改善パネル

画面の右端のタブを押すと、分析のパネルが手前に開きます。媒体ごとの売上が色つきの横棒で並び、その下に改善のヒントが出ます。「売上を最も伸ばした媒体は Uber Eats」「全媒体で新規のお客様が増えている」といった具合に、どれも前月比や構成比といった根拠の数字を添えて書かれます。

  • 媒体別の売上を横棒で比較。前月比つき
  • 改善のヒントは、決めた規則と実際の数字だけから作る
  • 広告効果がいちばん高い媒体と低い媒体を名指しで表示
  • 左の編集パネルと同時に開いて、原稿と数字を並べて見られる
  • 斜めに控えさせる・正面に出す・全画面にする、を切り替え可能(下は斜めのまま開いた状態)
右から開いた分析・改善パネル。媒体別成果として7媒体の売上が色つきの横棒と金額・前月比で並び、その下に根拠つきの改善提案が3件表示されている

実際の画面(練習用のデータ)

SCREEN 04

媒体へ写すときは、欄ごとにコピー

転記シート

グルメサイトや予約サイトの多くは、外から内容を書き込む公式の入口を持っていません。そこで、人が媒体の管理画面へ写す作業そのものを助けます。名称・説明文・価格・在庫といった欄が縦に並び、それぞれに「コピー」が付きます。写した欄にチェックを入れていき、全部そろうまで完了にできません。

  • 欄ごとのコピーと「全文をコピー」
  • 媒体ごとの転記先のヒントを表示
  • 同じ内容を二度送らない仕組み(版と配信先の組で一度だけ)
  • うまくいかなかったときは理由を表にして残す。やり直しは人の判断で3回まで
  • 公式の配信口がある媒体は、契約が整えば自動送信に切り替えられる設計
転記シートの画面。名称・説明文・価格・在庫の4つの欄がチェックボックスとコピーボタンつきで並び、右側に転記の記録とドライランの表示がある

実際の画面(練習用のデータ)

SCREEN 05

どの媒体が、いくら残したか

媒体別の内訳(下段)

下段の「媒体別の内訳を開く」を押すと、媒体ごとの一覧がその場で開きます。アクセス・注文と予約・売上・前月比・広告費・費用対効果・手数料・実質入金の順。売上の多い順に並び、まだ取り込んでいない媒体は最後にまわります。

  • 見出しの行と合計の行は固定。媒体が増えても表が崩れない
  • 取り込んでいない値は「—」。0として合計に足さない
  • 合計の行は、上に並ぶ6つの数字とぴったり一致する
  • 費用対効果は「売上 ÷ 広告費」を媒体ごとに自動計算
  • 実質入金は、売上から広告費と手数料を引いたあとの金額
媒体別の内訳を開いた画面。Uber Eats・食べログ・出前館・一休・ホットペッパー・ぐるなび・旅色の7媒体が売上順に並び、最下行に合計が表示されている

実際の画面(練習用のデータ)

SCREEN 06

今月の全体像が、ひと目で

経営ダッシュボード

総売上・新規のお客様・注文数・広告費・費用対効果・純収益の6つを、前月比つきで最上段に。その下に売上の推移グラフ、媒体別と店舗別のランキング、そして根拠つきの経営コメントが並びます。

  • 6つの重要な数字と前月比を最上段に固定
  • 月ごとの売上推移をグラフで
  • 媒体別・店舗別のランキング
  • 「好調」「要注意」の経営コメントを自動生成
  • スマートフォンでも同じ画面を確認できる
経営ダッシュボードの画面。総売上・新規顧客獲得・注文数・広告費・ROI・純収益の6つの数字と前月比、月次売上推移のグラフ、AI分析のコメントが並んでいる

実際の画面(見本データ)

SCREEN 07

どの媒体が効いているかを比べる

媒体分析・店舗分析

「売上が最も高い」「最も伸びた」「広告効率が最も良い」「要改善」の4つを自動で選び出し、媒体ごとの月次推移を1つのグラフに重ねます。店舗分析でも同じ見方ができます。見出しの行と合計の行は動かないので、媒体が増えても表が崩れません。

  • 最高売上・最高成長・最高効率・要改善を自動で抽出
  • 媒体ごとの月次推移を重ねて比較
  • 成長率をプラス・マイナスの棒で表示
  • 媒体比較表・店舗ランキング表(客単価つき)
  • 媒体や店舗は後から何件でも追加できる設計
媒体分析の画面。最高売上・最高成長・最高ROI・要改善の4つのハイライトと、5つの媒体の月次売上トレンドを重ねた折れ線グラフ

実際の画面(見本データ)

SCREEN 08

数字の「意味」を、根拠つきで

経営コメント(インサイト)

「Uber Eatsが前月比+18.2%で成長をけん引」「ホットペッパーの新規獲得が-3.3%」のように、入力された数字だけを根拠にコメントを自動で作ります。推測や作り話はせず、根拠の数字をカードの下に必ず添えます。数字が足りない月は、無理にコメントを作らず「まだ判断できません」と出します。

  • 月次の総括・好調な媒体・要注意の媒体・広告効率・推奨する予算配分・次月の重点
  • すべてのコメントに根拠の数字を表示
  • 入力された数字だけから作る(外部への送信なし)
  • レポートにもそのまま反映
AIインサイトの画面。月次の総括と、好調・要注意・広告効果・推奨アクション・店舗の各カードに根拠の数字が添えられている

実際の画面(見本データ)

SCREEN 09

月一度の入力とファイル取込

データ入力・CSV取り込み

数字は画面から直接入力できるほか、表計算ソフトで作ったファイル(CSV)を取り込めます。見出しの表記ゆれ(「売上」「売上高」など)や「¥」「,」つきの数字、全角で書かれた数字も自動で読み取り、取り込む前に内容を確認できます。同じ媒体の同じ月をもう一度取り込んでも、二重に足されることはありません。上書きされるだけです。

  • 年月を選んで、媒体・店舗の数字をまとめて入力
  • CSVファイルの取り込み(媒体ごとの形式の違いにも対応)
  • 取り込む前にプレビューで確認、読めなかった行は行番号つきで警告
  • 取り込み直しても二重にならない(媒体×年月で上書き)
  • 取り込み履歴を自動で記録
CSVインポートの画面。媒体を選び、ファイルを選択または貼り付けて解析するボタンと、インポート履歴の欄

実際の画面

SCREEN 10

止まっていることに、気づける

監視

毎日使う道具は、壊れたことに気づけるかどうかで値打ちが変わります。配信の失敗、24時間動いていない作業、3日たまったままの下書き、期限が近づいた資格情報。この4つをひとつの画面に集め、何も起きていないときは「いま対応が必要なものはありません」とだけ出します。

  • 失敗を最優先。止まっている作業は24時間、滞留は3日で知らせる
  • 外部とのつながりは、続けて3回失敗すると5分間だけ自動で止める
  • 管理者がいつでも全部止められる切り替えを用意
  • 数値はすべて記録から集計。画面のために作った数字は使わない
監視画面。配信待ち・転記中・転記完了・失敗・送信待ちイベントの5つの数字と、アラート欄に「いま対応が必要なものはありません」と表示されている

実際の画面(練習用のデータ)

Monthly report

月次レポートが自動で出来上がる

入力した数字から、A4・3ページの報告書を自動で作ります。1ページ目は総括と数字の表、2ページ目はグラフと経営コメント、3ページ目は媒体ごとの実績一覧。会議の前にボタンを押すだけで、印刷もPDF保存もできます。集計の期間は「2026年7月1日〜7月31日・月末締め」のように、どのページにも書き出します。あとから見返したときに、何をいつ数えたのかで迷わないためです。

  • 総括文・重要な数字8つ・媒体別表・店舗別表(1ページ目)
  • 構成比の円グラフ・獲得数の棒グラフ・売上推移・費用対効果(2ページ目)
  • 媒体ごとの実績一覧9項目と、入金の内訳(3ページ目)
  • 経営コメント4つを自動で添える
  • 過去の月を選んで、いつでも作り直せる
  • 白地・黒文字の印刷向けデザイン。画面の暗い配色とは別
自動作成された月次レポートの1ページ目。エグゼクティブサマリー、KPIサマリー、媒体別パフォーマンス表、店舗別パフォーマンス表 自動作成された月次レポートの2ページ目。媒体別売上構成比の円グラフ、新規顧客獲得の棒グラフ、月次売上推移、広告費対売上のグラフと経営インサイト

実際に自動作成された報告書の1・2ページ目(見本データ・2026年7月度)

Benefits

経営者にも現場にも嬉しい

媒体ごとの管理画面を行き来して数字を書き写す作業と、月末の報告書づくりがなくなります。載せる側でも、媒体ごとに違う決まりを覚えておく必要がなくなります。

FOR MANAGEMENT

経営者のメリット

  • 広告費が売上の何倍になっているかを媒体ごとに把握
  • 効いていない媒体を早く見つけ、予算を組み替えられる
  • 店舗ごとの好不調が前月比で分かる
  • 月次レポートが自動でできる。会議の準備が短くなる
  • 数字の根拠つきコメントで、判断の材料がそろう
  • 媒体・店舗が増えても同じ画面で管理できる
  • 公開前に承認を通す決まりにできる。誰が何を直したかが残る
  • 担当者が代わっても、載せ方の決まりがシステムに残る
FOR STAFF

現場・担当者のメリット

  • 月に一度、数字を入れるだけ
  • 表計算のファイルをそのまま取り込める
  • 媒体ごとの管理画面を回って書き写す作業がなくなる
  • 報告書の体裁を整える時間がいらない
  • 入力ミスは取り込み前のプレビューで気づける
  • 過去の月もすぐ見返せる
  • 写真を入れるだけで説明文の下書きができる
  • 媒体の管理画面へ写すときは、欄ごとにコピーできる転記シートが出る
Who it's for

こんな事業に向いています

複数の媒体に広告を出している事業、複数の店舗や商品の売上を比べたい事業に向いています。

飲食店(グルメサイト・デリバリー)
ホテル・旅館(予約サイト)
美容室・サロン(予約サイト)
通販・複数のネットショップ
複数店舗を運営する企業
交通・観光(複数の販売窓口)
広告代理店・販促の担当部署
営業チーム(担当者別の売上管理)
Customization ご相談内容に合わせて構築します

事業に合わせてカスタマイズ

このシステムは本番公開の前の段階にあり、お客様ごとの「比べたいもの」「入れたい数字」「見たい報告書」をお伺いしてから仕上げます。ここに載っている画面は、その土台となる実際の画面です。

※ 内容によって対応の範囲やお時間が変わります。まずは現在の管理方法(表計算・紙・媒体ごとの画面など)をお聞かせください。

比べる対象広告媒体・店舗・商品・担当者など、事業に合わせて設定します。後から追加できます。
入れる数字売上・件数・広告費・目標など、必要な項目だけに絞れます。
レポートの体裁会社のロゴや表紙、載せる表とグラフの種類を、会議の形式に合わせて調整します。
経営コメントのルール「何%落ちたら要注意にするか」など、判断の基準を運用に合わせて決められます。
取り込みの形式お使いの媒体や販売システムが出すファイルの形式に合わせた読み取りを追加できます。
利用する人と権限経営者・担当者など、見られる範囲や入力できる範囲を分けられます(本番化の際に設定)。
Contact

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いま使っている媒体や店舗の数、月にどんな報告書が必要かをお伺いし、事業に合った管理画面をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

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